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2020年11月12日木曜日

曇り 暗い早朝

 今朝の花見川は雲が広がり暗い風景がいつまでも広がっていました。弁天橋では雲が放射状に展開しているように見えました。


畑の空


弁天橋の空


弁天橋下水面


弁天橋から下流


花見川風景

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【グッド&ニュー】(散歩中に思い浮かべた良い感情や考え、素晴らしいアイディアや注目すべき事柄)

千葉県立中央博物館企画展「ちばの縄文」はすでに2回観覧していますが、早々に3回目観覧をしたいと思います。その重要性に今になって気がつきました。期末の混雑期を避けて重要遺物3Dモデル撮影を稼ぎたいと思います。また、養安寺遺跡出土コハクの3Dモデル撮影に2回とも失敗していて、3回目はぜひとも成功したいと思います。

2020年8月24日月曜日

暗い早朝

 今朝の花見川は曇りで暗く、風景の輝きはありませんでした。そのかわり、涼しく、フィジカル快適で散歩思考は視覚利用が低減したためか、より充実しました。

柏井橋から上流

柏井橋工事現場

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【グッド&ニュー】(散歩中に思い浮かべた良い感情や考え、素晴らしいアイディアや注目すべき事柄)

縄文中期中部高地から農耕社会起源土偶祭祀が忽然と現れ、全国に普及していきます。後期には全国がそれ一色になります。中期中部高地には畑や灌漑施設を地図のように表現した土器が出現します。

しかし、結果は後期→晩期と縄文社会はじり貧になります。後期の最盛期は中期の最盛期に及びません。つまり外来土偶祭祀や農耕技術が、長期的観点からみると、社会発展に役立たなかったということです。

ライバル(外敵)がいないので、縄文社会が農耕社会に発展する自力が出ないどころか、逆に外来ソフト(祭祀と農耕技術)が身分不相応のために毒饅頭になってしまい、自滅するのは歴史の必然かもしれません。

宝くじに当たった人が没落するのと同じです。

2020年7月7日火曜日

暗い早朝

今朝の花見川は特段に暗いくもり空となりました。一部の写真が真っ暗になりました。

柏井橋から上流
風が強く水面が茶色に濁っています。

柏井橋から下流

柏井橋工事現場
ドラム缶浮き足場が置いてあります。

鉄塔
くもり空に穴があき、そこだけ青空が見えます。

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【グッド&ニュー】(散歩中に思い浮かべた良い感情や考え、素晴らしいアイディアや注目すべき事柄)
縄文後晩期に奢侈品を好む風潮が強くなり、それが食糧獲得量を少なくし、したがって人口も少なくなるというストーリが生まれ、もっともらしく感じるようになりました。縄文後晩期の人口減少は気温低下が進んだためではなく、奢侈品づくりに投入する時間・エネルギーが順次増大したためであるという仮説が生まれました。

2018年9月26日水曜日

今朝も暗い早朝

今朝もいつまでたっても暗く、夜明けがなくなったような印象を受けました。そのうえ散歩最後は小雨となりました。通常の写真はとても見られないので、暗い雰囲気をドラマチックトーン画像で表現してみました。
写真は全てドラマチックトーン画像

弁天橋から上流

弁天橋から下流

花見川風景

柏井橋から上流

柏井橋から下流

畑の空

2018年9月25日火曜日

暗い早朝

今朝はいつまでたっても暗く、夜明けがなくなったような印象を受けました。通常の写真はとても見られないので、逆に早朝特有の青い雰囲気をウォーターカラー画像に託してみました。
写真は全てウォーターカラー(強調)

畑の空

弁天橋から上流

弁天橋から下流

花見川風景

柏井橋から下流

畑の空