今朝の花見川風景は低層の薄い絹雲と高層のうろこ状雲がパステルカラーのハーモニーを醸し出しました。
写真写りがとてもよい風景となりました。
公園の日の出
花見川風景
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から下流
弁天橋から上流
弁天橋から下流
低層の薄い絹雲と高層のうろこ状雲が正反対の方向に流れていたのが印象的でした。
……………………………………………………………………
昨晩の満月を、望遠機能を最高にして、カメラを手で持って(手ぶれ状態で)撮りました。
一応丸くなりました。
満月 2016.10.15 夜
望遠機能を中途半端にすると、激しくハレーションを起こしました。
満月のハレーション
2016年10月16日日曜日
2016年10月15日土曜日
快晴
今朝の花見川は一片の雲もない完全な快晴の空が広がっていました。
完全快晴は久しぶりです。
花見川風景
少し川霧が出ていました。
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
ちぎれた雲とかうろこ雲が光っていると、自分の興味はそちらに向かいます。
しかし、快晴になると、青い空そのものにさらに一層興味を深めるわけにはいきません。
興味は再び空を背景にして存在している地形、樹木、サイクリングロードなどにも向かいはじめます。
上記4枚の写真について、自分の最も好きな風景(の写真)を検討していみました。
4枚の写真のうち、最初の1枚が自分のお気に入り風景写真であることが判りました。
後付けで理屈をつけると、左右対称ではないこと、空の比率が大きいことが好きを決める主な要因です。
完全快晴は久しぶりです。
花見川風景
少し川霧が出ていました。
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
ちぎれた雲とかうろこ雲が光っていると、自分の興味はそちらに向かいます。
しかし、快晴になると、青い空そのものにさらに一層興味を深めるわけにはいきません。
興味は再び空を背景にして存在している地形、樹木、サイクリングロードなどにも向かいはじめます。
上記4枚の写真について、自分の最も好きな風景(の写真)を検討していみました。
4枚の写真のうち、最初の1枚が自分のお気に入り風景写真であることが判りました。
後付けで理屈をつけると、左右対称ではないこと、空の比率が大きいことが好きを決める主な要因です。
2016年10月13日木曜日
2016年10月12日水曜日
好きな雲
久しぶりに晴れ、自分が好む雲が空に浮いていました。
団地の空
赤い空は感動的ですが、誰かが言っていた「電線病」にかかっている団地風景です。
公園の空
畑の空
花見川風景
花見川風景
オリエンテーリング用の赤いリボンが200mおきくらいにあることを意識しました。
かなり以前からそのままのようです。
何処の学校が利用したものと推測します。
赤いリボン
赤いリボン
弁天橋から下流
弁天橋から上流
団地の空
赤い空は感動的ですが、誰かが言っていた「電線病」にかかっている団地風景です。
公園の空
畑の空
花見川風景
花見川風景
オリエンテーリング用の赤いリボンが200mおきくらいにあることを意識しました。
かなり以前からそのままのようです。
何処の学校が利用したものと推測します。
赤いリボン
赤いリボン
弁天橋から下流
弁天橋から上流
2016年10月11日火曜日
青い雲の正体
散歩に出ると、曇り空が青く見えました。
畑の空 曇り空が青く見える
花見川の風景
曇り空が青く見えます。
青空が透けて見えているようにも感じます。
遠方の雲は白く光っています。
花見川の風景
弁天橋から上流
西の方向から白く光った雲が移動してきて、急速にこちら側に近づいてきています。
畑の空
青い雲を押しやって白い雲が頭上を通過しました。
畑の空
白い雲が空全体に広がりました。
散歩中は何故青い雲が見られるのかわかりませんでした。
これまで白い雲と黒い雲の違いくらいしか考えたことがありません。
1日中、何気なく考えていて、夜になってようやく次の仮説にたどりつきました。
青い雲が見える原理(仮説)
早朝で太陽光の入射角度が小さいので、薄い雲は近くの厚い雲の影になり太陽光が当たりません。
厚い雲は太陽光が当たり、その光が雲の中を散乱して、雲が白く見えます。
太陽光が当たらない部分での薄い雲は暗い雲になるのですが、薄いために空の青い光が透過してしまい、青い雲に見えるのだと考えました。
畑の空 曇り空が青く見える
花見川の風景
曇り空が青く見えます。
青空が透けて見えているようにも感じます。
遠方の雲は白く光っています。
花見川の風景
弁天橋から上流
西の方向から白く光った雲が移動してきて、急速にこちら側に近づいてきています。
畑の空
青い雲を押しやって白い雲が頭上を通過しました。
畑の空
白い雲が空全体に広がりました。
散歩中は何故青い雲が見られるのかわかりませんでした。
これまで白い雲と黒い雲の違いくらいしか考えたことがありません。
1日中、何気なく考えていて、夜になってようやく次の仮説にたどりつきました。
青い雲が見える原理(仮説)
早朝で太陽光の入射角度が小さいので、薄い雲は近くの厚い雲の影になり太陽光が当たりません。
厚い雲は太陽光が当たり、その光が雲の中を散乱して、雲が白く見えます。
太陽光が当たらない部分での薄い雲は暗い雲になるのですが、薄いために空の青い光が透過してしまい、青い雲に見えるのだと考えました。
2016年10月10日月曜日
ジョギング
今朝は体育の日であり、ジョギングしている人が多く見かけられました。
ジョギングする人
花見川風景
黒い雲であるべき雲が青い雲となっていました。現場で青い雲であり、写真写りもその通りとなりました。
雲が薄く、青空が透過しているのかもしれません。
時々小雨がありました。
弁天橋から下流
畑の空
ジョギングする人
花見川風景
黒い雲であるべき雲が青い雲となっていました。現場で青い雲であり、写真写りもその通りとなりました。
雲が薄く、青空が透過しているのかもしれません。
時々小雨がありました。
弁天橋から下流
畑の空
2016年10月9日日曜日
4層の雲
風が強く雲が高速でちぎれ飛んでいました。
よく見ると、南の空に雲の裂け目があり、そこから青空を覗くことができ、4層の雲を観察できました。
青空を覗ける裂け目
高速で吹き飛ばされる低層のちぎれ雲
空全体を覆った黒雲
この黒雲がアメを降らし、散歩の帰りには少しぬれました。
黒雲の上の白雲
太陽の光があたり光っている雲が黒雲の上にあるようです。
高層の巻雲
青空の高層に薄い巻雲が見えます。
花見川風景
花見川風景
強風を避けて退避しているように見えるアオサギ
弁天橋から下流
弁天橋から上流
よく見ると、南の空に雲の裂け目があり、そこから青空を覗くことができ、4層の雲を観察できました。
青空を覗ける裂け目
高速で吹き飛ばされる低層のちぎれ雲
空全体を覆った黒雲
この黒雲がアメを降らし、散歩の帰りには少しぬれました。
黒雲の上の白雲
太陽の光があたり光っている雲が黒雲の上にあるようです。
高層の巻雲
青空の高層に薄い巻雲が見えます。
花見川風景
花見川風景
強風を避けて退避しているように見えるアオサギ
弁天橋から下流
弁天橋から上流
登録:
投稿 (Atom)














































