今朝の花見川は快晴で雲は地平線の近くにちらほらあるだけでした。
しかし、ほんの数分間だけ白い雲が近くを東から西方向に通り過ぎました。
その瞬間、たまたまその白い雲が花見川水面にも映る様子を写真に撮ることができました。
光る白い雲 弁天橋から上流
快晴の空 弁天橋から下流
花見川の風景
花見川の風景
2016年10月24日月曜日
2016年10月23日日曜日
花見川の不明な鳴き声(?)
花見川の早朝散歩で、恐らく2年程前から、同じ場所(花見川右岸、サイクリングロードの反対岸)で解釈できない鳴き声(?)を聞いています。
2016.10.21撮影
自分の受ける感覚は大きなキツツキが太い竹をつついているような音です。
大きなキツツキはこの付近にはいないと思います。
またいつも同じ場所です。
その生物(?)が木の上下方向とかに移動する様子は音からは確認できません。音発生個所は固定しています。
けたたましい雄たけびを上げるコジュケイは「ケケケケ」と間欠音を出すときがありますが、この不明鳴き声とは違います。
次のような可能性を考えています。
1 自分がそのような鳴き声を出すとは知らない中大型の鳥の鳴き声
2 ウシガエルの鳴き声(この付近に大きな鳴き声を出すウシガエルがいる)
3 竹が揺れて擦れる音(たまたま穴の開いた竹が大きな共鳴音を出している)
4 右岸の台地縁で人が農作業等で道具を使っていて、その道具音
いつかこの不明鳴き声(?)の正体を突き止めたいと思います。
……………………………………………………………………
参考 ウシガエル鳴き声 (2011.06.05)
2016.10.21撮影
自分の受ける感覚は大きなキツツキが太い竹をつついているような音です。
大きなキツツキはこの付近にはいないと思います。
またいつも同じ場所です。
その生物(?)が木の上下方向とかに移動する様子は音からは確認できません。音発生個所は固定しています。
けたたましい雄たけびを上げるコジュケイは「ケケケケ」と間欠音を出すときがありますが、この不明鳴き声とは違います。
次のような可能性を考えています。
1 自分がそのような鳴き声を出すとは知らない中大型の鳥の鳴き声
2 ウシガエルの鳴き声(この付近に大きな鳴き声を出すウシガエルがいる)
3 竹が揺れて擦れる音(たまたま穴の開いた竹が大きな共鳴音を出している)
4 右岸の台地縁で人が農作業等で道具を使っていて、その道具音
いつかこの不明鳴き声(?)の正体を突き止めたいと思います。
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参考 ウシガエル鳴き声 (2011.06.05)
2016年10月22日土曜日
曇天の花見川
曇天の早朝で、風景がいつまでも明るくなりませんでした。
雲の移動が激しく、時折雲が薄い空間が出現して、その場所が薄いブルーになりますが、青空にはなりませんでした。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋から下流
畑の空
地平線付近が明るくなっていました。
雲の移動が激しく、時折雲が薄い空間が出現して、その場所が薄いブルーになりますが、青空にはなりませんでした。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋から下流
畑の空
地平線付近が明るくなっていました。
2016年10月21日金曜日
電線病の街と電柱のある花見川
1 電線病の街
日の出の空が赤く輝ききれいでした。
ただし、団地内では張り巡らされた電線が写真の主役になってしまいます。
団地の空 電線病地帯
団地の空 電線病地帯
赤い空と半月
2 電柱のある花見川
花見川も電線病にかかる気配があり、心配しています。
電柱のある花見川風景
電柱のある花見川風景
電柱のある花見川風景
数年前に来訪者向け警報装置が各所にできたのですが、その電気を電柱と電線で賄っています。
風景の中で電柱が占める割合が大きく、風景を損なっています。
このブログでは、電柱が写らない場所の写真ばかり撮ってきていますが、実は電柱が風景を損なっている場所があります。
電柱には来訪者の安全を守る施設の電気供給のためであるという大義名分がありますが、なんとか工夫をしてもらえるとありがたいと思います。
電柱を止めて地下ケーブルなどにしていもらえると一番よいのですが、コンクリート柱の色を目立たないものにしてもらうだけでも、風景改善に資するとおもいます。
3 電柱のない場所の花見川
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
日の出の空が赤く輝ききれいでした。
ただし、団地内では張り巡らされた電線が写真の主役になってしまいます。
団地の空 電線病地帯
団地の空 電線病地帯
赤い空と半月
2 電柱のある花見川
花見川も電線病にかかる気配があり、心配しています。
電柱のある花見川風景
電柱のある花見川風景
電柱のある花見川風景
数年前に来訪者向け警報装置が各所にできたのですが、その電気を電柱と電線で賄っています。
風景の中で電柱が占める割合が大きく、風景を損なっています。
このブログでは、電柱が写らない場所の写真ばかり撮ってきていますが、実は電柱が風景を損なっている場所があります。
電柱には来訪者の安全を守る施設の電気供給のためであるという大義名分がありますが、なんとか工夫をしてもらえるとありがたいと思います。
電柱を止めて地下ケーブルなどにしていもらえると一番よいのですが、コンクリート柱の色を目立たないものにしてもらうだけでも、風景改善に資するとおもいます。
3 電柱のない場所の花見川
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
2016年10月19日水曜日
2016年10月18日火曜日
霧と雲と青空のせめぎあい
今朝の花見川風景は霧と雲と青空の3者のせめぎあいが続きました。
霧が濃くなったり…
上空の雲が空を覆ったり…
青空が広がったり…
焦点がなかなか定まらない風景が時間とともに経過しました。
公園の日の出
霧と雲と青空の花見川風景
霧と雲と青空の花見川風景
霧が濃くなったり…
上空の雲が空を覆ったり…
青空が広がったり…
焦点がなかなか定まらない風景が時間とともに経過しました。
公園の日の出
霧と雲と青空の花見川風景
霧と雲と青空の花見川風景
2016年10月17日月曜日
オシロイバナ
黄色と赤色が細かくまだらになったオシロイバナを路傍で見かけましたので、画像をメモしておきます。
オシロイバナ
オシロイバナ
オシロイバナ
同じオシロイバナでも、この赤と黄の細かいまだら模様の花は赤や黄や白より価値が高いような気分になります。
何故でしょうか?
赤いオシロイバナは散歩コースのいろいろな場所にあり、いつも楽しんでいます。
オシロイバナ
オシロイバナ
オシロイバナ
オシロイバナ
オシロイバナ
同じオシロイバナでも、この赤と黄の細かいまだら模様の花は赤や黄や白より価値が高いような気分になります。
何故でしょうか?
赤いオシロイバナは散歩コースのいろいろな場所にあり、いつも楽しんでいます。
オシロイバナ
オシロイバナ
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